暮し道具

西日対策の秘策公開

我が家の西側には数年目までアパートがあった
それが取り壊されて月極め駐車場になって数年
夏の西日がキツクテ往生していた
過去には

Yorugao

こんな妖艶な夜顔の棚をつくったり
ヨシズを立てたり対策したが、なにせ風あたりも強い

ここ数年、植物用の寒冷紗を吊るしたりもしたが
それを留める金具も劣化してしまった

苦肉の策で考え付いたのはやはり寒冷紗を張る事!

BUT!今回は外に付けるのではなくて 内側にだ!

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この窓が西に面していて、午後はもう、ひどい陽射し
時代箪笥や能登漆器の座卓ももう、ケチョンケチョンに焼けて・・・
上の窓、すでに対策してあるのだが、画像ではあまりわからないかも・・

Dsc02525
これが対策後の種明かし
黒いモヤモヤが寒冷紗
(逆光下で撮影したのでスカスカに見えるが もっとしっかり黒い)

Dsc02527
寒冷紗も量り売りのものもあるが、端の始末が悪いと
パラパラとカスが落ちるので(2m×2m)の既製品を買った

端の始末もきれいだし、補強してあるし、ハト目まで付いてる

Dsc02529
190cmまで対応の伸縮棒を2本使って窓枠に・・・

長さの余った分も計算内
下を二重にすることで遮光率も上がったと思う

ハト目を使わず、クリップ式のカーテン、のれんのフックを使用

カーテンを閉めてしまえば不細工なものも見えなくなる

UVカットのシートも考えたが、表面がデコボコのサッシガラスで
貼れないし、第一高価だもの・・・

夏に限らず、一年中掛けておくつもり・・・

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柴田慶信のおひつ

柴田慶信商店のおひつを知ったのは
京都大原 ベニシアの手づくり暮らしVOL71
秋田への旅にでたベニシアさんの番組だった

120120l
おひつは高価ということと、ほとんどが家内工業で
作られるという事もあり、品薄で中々入手が叶わなかった

番組放送から約一年後にやっと手元に届いた
7寸(五合用)のおひつに感嘆した

やがて大食漢の息子も家を離れ
五合のごはんもめったに炊かなくなり
朝食の残りを保管するためにもう一回り小さな三合用が
欲しくなった
おひつは黒くなることを防ぐため 使用後は丸一日乾燥して
できれば二個を使いまわすのが上手な使い方だという

が、しかし、なかなか二個目に手が出なかった
というか、注文しても半年以上待たねばならず
秋口に注文しようとしていつも期を逸していた

偶然、ネットオークションで念願の三合用 六寸の
おひつを見つけて、定価でお譲りいただけることもあり
「えい、やっ!」っとクリック

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届いた箱を解く前から微かに薫る杉のいい香り
美しいお姿とご対面 木目のきれいなおしゃもじも付く

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陶器のように底の立ち上がりをなだらかな丸みをつけることで
ご飯粒がすき間に入らず清潔に保てる工夫が・・・

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なんといっても、この鱗綴じの桜の樹皮の美しさ

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下が五合用(七寸)、上は三合用(六寸)

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直径もこれくらい違う
五合用は五年も使い込んで薄っすら黒ずみが出てしまった
でも、使用には問題ない
Dsc02518
重ねるとすっぽり入ってしまう容量の差

これから夏になるとこのおひつの良さが存分に味わえる
元は震災後の省エネ運動で、炊飯器の保温を使わずに
ごはんを保存する方法として入手したが
今では、このおひつのごはんが当たり前になった

平成25年に、天然秋田杉の伐採が禁止され
曲げわっぱの材料が品薄になり・・・ますます入手困難に
なってしまうのではという懸念もあり
この機に手元に置けて本当によかった

大事に使って使い倒そうと思うのだ

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ディンプレックスの炎 名前はゴスちゃんで・・・

凍てつく朝は家族が起きてくる前に薪ストーブに火を入れて
部屋を暖める・・・
そとは氷点下の世界
すべてのものが朝霜に覆われている

パチパチと燃える薪の音が心地よくて
目覚めのお茶を両手で包み込んで
しばし 火に見とれる・・・・・

なんて事を書いてみたかったんだ!?

Dsc02490

我が家にもそんな薪ストーブが仲間入り
でも、このストーブの燃料は電気だ
そ、実は暖炉風電気ヒーター

ディンプレックスという北欧のメーカーの品で
数年前から気にはなっていた

今年の冬、数年越しの念願のディンプレックスを手に入れた

↓  亡きじいちゃんのお手柄の鹿のトロフィーの下に鎮座
   意外と雰囲気あってる・・・かな?

Dsc02491
今までのこのシリーズの品揃えで 
イマイチ購入を決断するデザインがなくて迷っていたが
このシーズンに登場した「ゴスフォード」は
コンパクトなのに水蒸気でリアルな炎効果を実現した
高機能搭載なことと ゴツっとした鋳物の風情が気に入った

Dsc02492
設置場所はパソコンの足元(スリッパ・・・💦)
そもそもこのヒーター、3~10畳ほどの暖房能力を謳っているが
実際12畳の部屋全体を暖める能力は疑問だ

あくまでもメイン暖房はエアコンや

Dsc00552
↑ パーフェクションのアンティークストーブ レディー の
暖房能力に頼って 補助的な役割のゴスフォード

でも、リアルにリアルな炎を見ているとなんだか
暖かくなってくる

Dsc02494_2
エントツの設置もいらないし、もちろんメンテもいらない
最近、伊豆の山間地では、薪ストーブが原因と思われる
火事が多発していて、新聞でも警鐘を鳴らしていた

原因はメンテナンス不足らしい
広葉樹ではなく、松や檜などの針葉樹の薪を燃やすと
エントツ内にタールが貯まるそうで
これを定期的に排除すればよいのだが、高齢化によって
自力でメンテできなくなって、業者に依頼するとかなりの
料金が発生するし、、、やはり薪ストーブは憧れるけれど
設置時には将来の手入れの覚悟は必要のようで・・・

私は、これでいいわ・・・ゴスフォードじゃ岩々しいから
「ゴスちゃん」と名付けよう・・・

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こぐれひでこさんのガレットパン

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NHK らいふ こぐれひでこの心躍る道具 でも紹介されたガレットパン
前から私も欲しかった!

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たぶんそうだろうなぁ・・・と思っていたらやっぱり!
そのガレットパンはストウブ!
木製ハンドルの先に はっきりストウブのロゴリボン発見!

 

tekoro くらしのたね で、お誕生日にご自分に贈り物として
購入したとおっしゃってましたな・・・

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ストウブのガレットパンは28センチと30センチがあって
こぐれさんご愛用は28センチと思われる
なぜって・・・30センチは取手まで鋳物であるから・・・

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画像はNHKのスタジオの放送画像とご自宅ロケの画像と
混在してるけど、レンジもおしゃれ・・・IHではないのね・・・

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ハムとグリュイエールチーズ

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別のフライパンで作った目玉焼きをのせ

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慎重に四方を折りたたみ・・・

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ぎゅっぎゅっと包み

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ガレットコンプリートのできあがり

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ベビーリーフにオリーブオイルと塩のみの味付けのサラダをトッピング
この塩壺も壺だわぁ
ブルターニュの塩とおっしゃていたな・・・
早々探したけれどヒットしないので壺は別なのかも・・・

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こぐれさん愛用の絵皿に盛り付けて完成!
このお皿、本当にお気に入りのご様子

こぐれひでこのごはん日記 の朝食風景にもよく登場する
見つけてしまった下辺のカケ・・・
でも、それでもお気に入りを使い倒す潔さ!
Saraとりどりのおしゃれな絵皿
こんなお皿にガレット盛ったら、フランスにひとっ跳び

で、、、最後談・・・ガレットパンを購入しようと意思を固めた私

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ストウブでグリーンカレー

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時々、無性に辛いタイ飯を食したくなる
家族全員一致で「グリーンカレー」
ストウブ26センチで大量に(400ccのココナッツミルク3缶使用)作った

もちろん、パクチーは欠かせない!
家族全員パクチー大好きですから・・・画像の倍以上一夜でなくなる

ビールのあては海老煎餅
鯖缶のオニオンスライスのせ

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タイ飯ならば絶対ジャスミンライス(インディカ米)じゃなきゃぁぁ
これもたっぷりと用意

エスニックの食卓にはとくに大活躍の大好きなレックスホテルの旧食器 

あっという間にお米もカレーも完食
もちろんパクチーも・・・

名残の夏ももう早足で秋にバトンタッチ・・・
ちょっと寂しい気もする・・・

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古箪笥に柏葉紫陽花がお似合い

Photo
薄暗い我が家のリビング
夏仕様に配置換えをした
位置換えといっても、庄内箪笥を部屋のウォーカルポイントにすべく
部屋の隅から中央に移動しただけなんだけどね・・・

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ここに夏らしい設えをする
庭から最後の柏葉紫陽花を思い切ってカットして活けた
今年は良く花をつけてくれた

Photo_3
コントラスト変えてみたらこんなに白飛びしちゃった

Photo_4
白くてフワッとして・・・

儚い花・・・・ほんの十数時間の楽しみ

来年もまた咲いてね・・・・・・

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冷蔵庫買換え・・・日立 相場君のオススメ♪

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でで~ん!!

2002年製のパナソノックの冷蔵庫に退任いただき
730Lの業界最大収納量のHITACHIに交代した

製氷ができなくなり我慢すること一年・・・容量470Lで義母との1/2スペーズ割りで
日頃から収納量が少ないことで、食卓にのせる前のちょい置きのスペースがなくて
むしゃくしゃしていたので、夏のボーナス時期直前のここで
かなりお値打ちになっていたので思い切って!!

と、言っても、元値は(冷蔵庫の値段ぢゃぁないっしょ!!)ってくらいの
高嶺の花だったので、贅沢なお買い物ではある

でも買い替えてよかったぁぁぁ
大きなサラダボウルもサーブするまで冷やしておける
野菜庫もたっぷりだし、何より我が家には欠かせないネギみじんが長持ちすること!!
(プラチナなんちゃらでスリープ野菜室とかなんとか・・・)

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奥行が10センチ以上深くなった(今のキッチンシンクの奥行に合わせてだろうね)
我が家はなんてったって築35年にもなる古家
規格がすべて「3昔前」だからね
巾も88センチ!! でかい・・・

冷蔵庫と言うより、軽自動車のような存在感・・・

グラデーションブラウンのミラーガラスなのであちこちの物が写りこんでるけど・・・・・・・

パナソニックの街の電気屋さんでほとんどの家電は購入していた我が家で
初めての量販店購入の白物

委託の納入業者が苦労して搬入してくれたのだが
その後が・・・・・・・

食器棚との間をずいぶんと開けるので
「こんなに空けないといけませんか?」と聞くと
「大型だからこれくらいは・・・」と言われ
(そうなの?)

ちゃっちゃと納めてお帰りになったけど
(???)
左右のドアが高さが違う!?
取説みてビックリ!だって、脚部に敷くはずのフェルト状のパーツや
工具が入っているではないか?これ、設置時に敷くのよね?
その工具で脚部の調節ネジを絞って左右のドアのズレを調整するらしい
待ちの電気屋さんは、ここまでやってくれて「納入」なんだけどなぁぁぁ

目一杯、工具でネジ絞ってやっとドアの高さが揃った
で、もうひとつビックリ!

取説には左右の設置のすき間は0.5センチで良いと書いてあるではないか!!

設置後の我が家の冷蔵庫と食器棚の間は5.5センチも空いている!!

確かにお値段はお安く提供してくれるけど
こういう細かい点はやっぱり事務的で言い方悪いけど「下請け的」
いろいろなメーカーのもの運搬してるけど
置いていくだけだからなぁぁ

やっぱり、街の電気屋さんのメーカーの商品知り尽くした知識と
技術を量販店に求めてはいけないんだと、実感して勉強になったわ

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ストウブ鍋や調理道具の収納 ちょっと変えてみた

ここ最近で、鍋が増えた
ことに重いストウブが主だから、これ、、、ヘビー級だわ
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で、、、ストウブ 三姉妹 がやってくるまでは、
下のようなワイヤーラックがストウブさんたちの住処

そのすべてをこの細い支柱が支えているのだから
改善の余地ありでしょう?

Dsc01979

クックパットお料理教室のキッチンの様子を紹介したページ(下記3枚の画像)

とっても合理的で、素敵な収納なので
羨ましいし、参考になるなぁと感心している私
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講師のアイデアで作成された作業テーブル

重量があるストウブ鍋は、収納場所をちょっと選ぶ
あまり高い位置では危険だし、
低すぎても持ち上げる時大変
Staub3
これくらいの位置に収納すると負担なく取り出せる
何と言っても 着席した位置から良く見えて
自慢のストウブ鍋を飽きずに眺めていられる

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かといって、すぐに真似できるわけではないので
いつか、キッチンをリノベするときの参考にしたいと思い・・・・・・

リノベなんて無理だから、ひとまず、なんとかせねば

Dsc01976
築35年の我が家のキッチンはステンレス張りの実用一点張りのI列型
腰下の琺瑯扉は、レトロなアボカド色で(当時、流行ってた)
ねじが腐ってとれちゃってるけど
百均グッズを屈指してそのまま使っているんだから・・・
ゆえに、良く使う道具は原則、外出し

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流しの左側はトースター(ポップアップ)バイタミックス、炊飯器などの小型家電
息子が独り暮らしをした時のお下がりのステンレス棚(ディノス)が
お下がりながら、今、重宝してて、有元葉子さんオススメの
ラパーゼのザルやボウルの置き場所
左奥上段の竹ザルは亡き父の遺品
コッパーカラーが美しい炊飯器の窯はボウル替りに活躍中
普段使いのグラスというかコップは
ディノスのグラスハンガーで収納

もう、ステンレスの出窓部分にも鍋の置き場はない!

で、、、重さに耐えうる+あまり高価でない+ストウブを並べて違和感ない
そんな収納棚を探していた

で、、、ディノス でみつけた

パントリー用だから杉の無垢でとにかく頑丈
1段、50キロの重さに耐えるというから・・・
ヘビー級ストウブも大丈夫!! 何個でもキヤガレ!!

Photo

電子レンジの下の白いローラートップは
義母のいろいろな物(食べかけのお菓子やパン、サプリ等々)を
入れていただくように同じくディノスで購入
(洗濯バサミで口閉じて、その辺りにちょこちょこ置いちゃうのよ(;´∀`))
Photo_2
最下段の木箱はワインの箱
フライパン類を収納することに ピンとヒラメイテ・・・
Photo_3

箱の中には、本立てが2個フライパンをしっかり立たせてくれる
案外取り出しやすくて自画自賛!

あぁぁ。。。でも、パントリーのあるキッチンが欲しいなぁぁ
こればっかりは「キッチンリフォームしてアピール合戦」しても
無理なお話だわね・・・

でも、自分で使いやすく工夫した35年物の台所も
とっても好きだよ

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ル・クルーゼ プチフルーツという名の・・・

成田税関を通過しましたって知らせが来た翌々日・・・

ピンポーン♪ 玄関に宅配便のお兄さん

アメリカのウィリアムズ・ソノマ からの国際便

Rukufruit
ジャジャ~ン♪

Le Creuset Signature Cast-Iron Petite Fruit Dutch Oven♪

Rukufruit2

え?いくつめの鍋かって?

Photo
実は フランスのマリールーという名のお皿  ↓

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それによく似た鍋があることを知って
ずっと探していたけれど・・・
よく見れば、違うわね(笑)
でも、トリコロールなところは同じ
故郷も同じ・・・

Rukufruit3
このレディーの為に空けておいたスペースに鎮座・・・

機能性なら断然ストウブなんだけど ル・クルーゼのビジュアルには
コロッとなってしまうのよ

このレディーはやっぱりスープがお似合いかな・・・

24センチなのでカレーも肉ジャガもちょうどいいサイズ感なんだけど
なんだか、オスマシちゃんだから、コーンスープとかポタージュとか
そんなんが似合う・・・気がする・・・別格お嬢鍋とでも言うんかな・・・

でも、地色がクリームがかってるからヴィンテージの雰囲気も・・・

とにかくニマニマ・・・

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ストウブミニココットで茶碗蒸し14ココットでアヒージョ

相方から、結婚35周年と5?歳の誕生日の祝いにもらった
ストウブ ホワイト 三姉妹 によって

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10センチココットミニが家族5人分揃った♪
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今までは 足りないひとつは一回り大きな
シャスールのラウンド10センチ で代用していた
(左の黒いつまみがシャスール)
これはこれで可愛いのだけれど・・・

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鶏肉と蒲鉾と人参・・・
冷蔵庫にちょうどあった材料で急遽作った茶碗蒸し
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相方の大好物なんで・・・「ありがとう」の気持ちも込めて・・・
ちょっと卵液、固かったけどね・・・

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酒の肴は北海道のわかさぎを見て決めた!
アヒージョ!!

アヒージョは魚に限らず、野菜オンリー(アヒージョっていうのかどうか・・・)でも
とっても簡単で美味しい

最近、時間のない夕餉にたびたび登場して定番化しつつある
これはストウブ14センチのラウンドで2人分

ディルがなかったから細ネギで代用
でも、おいしいよ~

なんだか、最近ストウブの話ばかりしている気がする・・・

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